元カレとケンカしてしまいました

こんにちは、小澤康二です。

暖かくなったと思ったら、雨だったりで寒いですね。

花粉ももう飛んでるみたいですし、大変です。

さて、復縁したい相手と会えるようになる、もしくは会える状況だった人から、「復縁したい相手とケンカしてしまいました」という相談を受けることがあります。

今、自分磨きに励んでいたり、なかなか思うように会えない人からしてみたら、信じられない!馬鹿じゃないの!と思うかもしれません。

せっかく会える状態なのに、自分で自分の道を険しくするようなものですからね。

人と人ですから、違う部分も多くあるわけです。それが相容れなければ、喧嘩もするでしょう。喧嘩自体を否定しているわけではないです。

そうではなく、喧嘩という結果に導いてしまっている全ての原因は、相手ではなく、本人にあることが問題です。

もちろん、復縁したい相手と喧嘩の発端のほとんどが相手にあることは知っています。

復縁の途中で喧嘩に発展してしまうのは、相手が気分屋タイプだったり、本人が頑固タイプのどちらかですし、前者が多いですからね。

喧嘩の発端が相手にあっても、そのケンカという結果にいたるまでには、様々な「選択」分かれ道があるわけです。

会う

ケンカ!

にはならないですよね。

例えば、相手が気分屋タイプなのであれば、

相手の予定を無理に変更してもらう

会う

相手が不機嫌

その状態を無視し、自分のペースで進める

相手がやる気無い発言

言い返す

ケンカ!

となります。

このように、ケンカに至るまで、何度も「選択」できる分かれ道があったのです。

毎回その選択が来る度に、ケンカルートを選択し続けた結果、ケンカとなるわけです。

もし、途中の分かれ道で、ケンカではないルートを選択すれば、ケンカにはならないですよね。

このように、相手とケンカするかどうかというのは、あなた自身でコントロールできることなのです。

また、その途中の分かれ道は、1度だけあったわけではなく、何度もありました。

1度選択に失敗しても、何度も挽回するチャンスはあるのです。

復縁全体においても、気づく気づかないはあるにしても、選択する機会はたくさん訪れます。

その1回1回は大切ですが、その1回1回で全てが決するわけではありません。

1回の選択でミスをしても、次の選択があります。

とは言っても、ケンカの例のように、ドミノ倒しのごとく、スムーズにケンカルートを選択し続けないように注意しましょう。

選択というと、難しく感じるかもしれませんが、ちゃんと準備期間を過ごせている人にとっては簡単ですから安心してください。

選択を間違えまくる人というのは、ほとんどエアー準備期間を過ごしていることが原因なので。

私が、自分磨きや準備期間についてしつこく取り上げるのもこういった意味があります。

では!



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