1. TOP
  2. 復縁したくなる男らしさとは?

復縁したくなる男らしさとは?

 2015/05/28 自分磨き
この記事は約 3 分で読めます。

復縁において、男らしくなることは必須です。

女性からみて、男性ならではな魅力が「男らしさ」であり、男らしさとはそれぞれの男性によって異なるものだからです。

差として現れやすい。

ただ、この「男らしさ」というのは、男性によって異なるということもあり、明確な定義というか、コレ!というものが人によって違うものです。

そのため、男らしさを身につけたいと思っても、何をやったらいいのか、イマイチ分からないかもしれません。

過去に復縁極意総集編等でもこの「男らしさ」については触れてきました。

それらは、男らしさとは何か、ということから、身につけるべきものを書いてきましたが、今回はアピールの仕方です。

男らしさをアピールする方法ですが、筋肉をつけてたくましい背中をアピールすることでも、上から目線でオラオラ系をアピールすることでもありません。

それらを男らしいと感じる女性がいることも確かですが、それらって出来る人とそうでない人がいますからね。

既にスポーツ経験やワークアウト経験があるなら、筋肉をつけたり絞るのも良いと思いますが、そうでない人が0からやろうとすると、時間がかかります。

またオラオラ系は性格やその人の生まれ育った環境によるので、突然キャラチェンジ出来るというものでもありません。

そこで、誰でも出来る男らしさアピールというものをあなたにレクチャーします。

とてもシンプルなものなので、あなたもすぐに取り入れられます。

これで、「自分は男らしくない」とか「男らしさがあればもっと自信もつくのに」と不安になる必要はありません。

毎日、自信をもってイキイキと生活出来、相手とコミュニケーションをとれるようになることでしょう。

あなたに今日から取り入れて欲しい男らしさというのは

「何かに一生懸命」

ということです。

あくまでも今回は、男らしさ「アピール」になるので、「男らしさとは何か?」ではなく、「どうすれば、あなた=男らしい、と感じてもらえるのか?」ということにポイントを置いています。

何かに一生懸命と姿を相手に見せること、これが男らしさのアピールになります。

「何か」は、何でも良いです。一生懸命であれば。中途半端に楽しむ、趣味程度はダメです。

一生懸命なので、楽しむを超えたレベルです。人生を賭けるまではいかなくても良いですが、誰にも熱意は負けないレベルに取り組むということです。

今、そういった熱意を込められるものが無かったとしても、楽しいと感じられるものはあるはずです。

それを、楽しいレベルから熱意のレベルに昇華させていきましょう。

とはいえ、これはアピールするためのものなので、極論を言えば、「フリ」でも、相手に男らしさを感じさせることは可能です。

あなたは本当は一生懸命じゃなくても、あたかも一生懸命であるかのように演じるということです。

ただ、こういった演じる、表面的な付け焼き刃は、1度しか通用しませんし、ぼろが出た瞬間、大きなマイナスになってしまいますので、演じる際でも語れるレベルの知識や設定は考えておきましょう。

あなたは、こんな演じるとか付け焼き刃で何とかなるっしょーというような軽いぺらぺらな男ではないと思いますので、あなたなりの「何か」を見つけることから始めましょう。

では。

小澤康二

この記事の感想を、コメントかLINEから教えてもらえると嬉しいです。

友だち追加

追伸
「心を振り向かせる方法」
復縁への近道はこちらをクリック

スマホ、携帯からは、面倒なメールアドレスの入力無しで、こちらから空メール送信だけで無料メルマガ登録ができます。
※宛先は変更せず、件名、本文は空欄のまま、そのまま送信してください。

携帯アドレスを利用する場合は、「@hukuen7.com」の受信設定、なりすまし解除をされないと、受信できません。(特にau)

ライター紹介 ライター一覧

小澤 康二

小澤 康二

復縁指導歴25年以上。アドバイスをした人数累計6万人以上。
独自の復縁アプローチが注目され、日テレの深イイ話・テレ東のありえへん世界等TV出演多数。雑誌にも特集を組まれ、新聞ではコラムも連載。

コメント

  1. UM より:

    小澤さん、こんにちは。

    ブログのコメント欄を読み返していたら、どなたかが、“「復縁の学校」の校長先生だから『小澤先生』ですね。”と指摘しておられて、スルドイ!と感心しました。

    今日は、自分磨きに関して皆さんとシェアしたい情報があったので、紹介させて下さい。
    私は、自分磨きも兼ねて、仕事に全力を尽くすということを意識しているのですが、煮ても焼いても食えないボスの存在が、仕事を進める上で最大の障害になっております。思い余って「ボスマネジメント」でググってみたところ、『どんなにバカな上司の下でも成長できる仕事術』(緒方健介著、ダイヤモンド社)という本を見つけました。内容紹介から判断するに、相手は変わらない、成長は自分次第、ということと思われ、どんな人間関係も根本は同じだなあと感じ入ったわけですが、読者によるAmazonのレビューがまた勉強になりました。“成功の近道は、「進歩の見えない行動をどれだけ続けられるか」”、“「常に最高の自分を目指す」”、それから、“「できるまでやる!」ということを学んだ”という感想もありました。これはまさに自分磨きの神髄かと。

    小澤さんもメルマガで、“自分磨きが辛かったり、不安があったとしても、大丈夫です。確実に成長しています。1歩1歩は小さくても確実に前進していますから。(ネタバレすみません)”と言って下さいましたね。心の支えになっています。

    どのテーマに対するコメントにしようか迷いましたが、自分磨きの中で、一番好きな記事へのコメントにさせてもらいました。長文失礼しました!

    1. 小澤 康二 小澤 康二 より:

      >UMさん

      こんにちは。

      良い気づきをされたのですね。
      結局は自分を変えるのが一番近道です。

      その気づきをパワーに変えて進んでいきましょう!

コメントを残す


この人が書いた記事  記事一覧

  • 保護中: 【LINE@限定】受付終了:小澤康二への個別ガッツリ復縁相談について

  • 保護中: 【7step参加者限定】小澤康二への質問、相談はコチラ

  • 別れた原因が分からなくても大丈夫!復縁できる別れた原因の探し方

  • 保護中: 【7step参加者限定】結婚、プロポーズを決意させる方法

関連記事

  • 保護中: 【メルマガ会員限定】自信の付け方Bパターン

  • どうしても私から連絡をしないと彼が私のことをどんどん冷めてしまいそうで怖い

  • 復縁したいなら、まずこの2つをしろ!

  • 「自分に自信が無い」本当の理由

  • おすすめ自分磨き

  • 復縁できる習慣