音信不通になった後、どうやれば連絡が出来るようになるのか?
今日は、音信不通から連絡が出来るようになった成功パターンというのを紹介しようと思います。
まず、音信不通の定義ですが単純に連絡が無い状態とします。
こちらからは連絡はとれるが返信が無い状態です。
完全に全ての連絡手段において着信拒否をされている状態は想定していません。
あくまでも返信が無い状態からどうすれば連絡が来るようになったか?
ということです。
では、その成功パターンを見ていきましょう。
連絡が来るようになる成功パターンは
3つあります。
この3つをそれぞれ実践していくことで、今は音信不通の状態でも連絡を復活させていくことが可能となってきます。
成功パターン1
相手からの返信は待つな
音信不通から連絡がとれるようになることに集中してしまうと、どうしても相手からの返信を待ってしまいます。
というか、どうすれば相手から返信が来るか?という思考からメールを考え、書きます。
それは相手にも伝わります。
そんな返信を強要するメールに返信するくらいなら、そもそも音信不通にはなっていなかったはずです。
基本的に音信不通から連絡をとれるようにする原則は、
「相手に負担をかけない」
ということです。
いかに相手に負担を感じさせず、こちらのペースに引き込んでいくか、ということがポイントになってきます。
成功パターン2
質問有メールと無メールの比率は
2:8
メールの書き方として、質問メールは時々書く程度で、基本は質問無しメールを送るようにしましょう。
理由は、7stepメール講座の影武者理論とG理論になります。
これらの理論は、メールやラインをする上で外せない理論です。
忘れないように定期的に見返しましょう。
成功パターン3
メール頻度は月ベース
相手から返信が無い、音信不通というと、どうしても週に1回といった、○週に○回といった、週ベースでの頻度でメールを送ってしまいがちです。
しかし、それは成功パターン1で話した原則に反します。
メール頻度は月ベースで考えましょう。
○ヶ月に1回というくらいのイメージです。
「え、少なすぎませんか!?」
と思うかも知れませんが、もし、あなたが音信不通から連絡がとれるようになりたいのであれば、これが近道です。
ゆっくりと柔らかな力で押し続けることで、相手も動きます。
急激な細々とした力では、相手は逆により固くなり、動かなくなります。
「本能で復縁できる?」という記事も、ヒントになります。
読み返してみると新たな気づきがあると思います。
小澤康二
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